|
|
!-->
|
例年大変好評頂いております「あじ祭り」を今年も開催致します。お客様に旬の「あじ」をPRする絶好の機会として、是非お役立て下さい。
|
|
日頃からバランスの取れた美味しい食事を取ることは、薬を飲むことと同様に心身を健やかにするという
【医食同源】の考えかたがあります。
弊社ではこの考えのもと、おいしく刺身を召し上がっていただくための新しい醤油を作りました。
薬味を効かせた刺身醤油が、アジやサバのおいしさを引き立てます。
※3月中旬頃より納品開始
※詳しくは 弊社担当営業社員までお気軽にお問い合わせください。
|
|
日頃のご愛顧に感 謝いたしまして、『鯵たたきキャンペーン・第二弾』を2月に引き続き開催いたします。
キャンペーン期間中は、鯵たたき商品を特価にてご提案させていただきます。
販促企画等に、是非ご活用ください!
【期間】 
※詳しくは 営業担当にお尋ねくださいますようお願い致します。
|
|
このたび弊社では、日頃のご愛顧に感謝し、鯵たたきキャンペーンを2月に開催いたします。(※3月に第二弾を開催予定です。)
キャンペーン期間中は、鯵たたき商品を特価にてご提案させていただきます。
販促企画等に、是非ご活用ください!
【期間】
【対象商品】
鯵たたき500g
(タレ無し/タレ付)
対象のタレ
・ゴマあじのたれ
・あじたたきのたれ(生姜)
・柚子胡椒
・梅醤油
・あと引き醤油
・あじわいドレッシング
※詳しくは 営業担当にお尋ねくださいますようお願い致します。
|
|
冬本番、脂ののった鯖は益々おいしい季節を迎えます! 例年、大変好評頂いております「寒さば祭り」を今年も開催致します。
「寒さば祭」の販売促進ポスター・POPも無償でご用意しております。
お客様に旬の美味しいサバをPRする絶好の機会ですので、是非お役立て下さい。
【期間】
【対象商品】
さば商品全品
・生さばフィーレ
(胡麻たれ/あと引き醤油)
・生さばスキンレス
(胡麻たれ付)
・生〆さばフィーレ
・梅紫蘇〆さばフィーレ
・柚子〆さばフィーレ
◎ 上記を特価にてご提供させていただきます。
※詳しくは弊社営業担当者までお問い合わせ下さい。
|
|
五島・対馬沖の漁場には鯖の餌が豊富にあります。
ここで獲れた旬の鯖は特に脂質が多く霜降りで、その美味しさはまさに絶品です。
弊社では、11月に水揚げされたこの鯖を「霜降りさば」と名付けました。

|
|
真サバは、秋から冬に旬を迎えます。
春から初夏にかけて産卵を終えた魚体に脂が戻り、丸々と太った物が水揚げされてきます。
サバの脂の大半は健康によいとされる不飽和脂肪酸で、ドコサヘキサエン酸(DHA)やエイコサペンタエン酸(EPA)などを含んでいます。不飽和脂肪酸は、血中コレステロール値を下げる働きがあります。血液ををサラサラにし動脈硬化を予防することや、中性脂肪の減少にも効果があるといわれています。
美味しく栄養価の高い鯖を、是非ご賞味下さい!
◎鯖シーズンの訪れを告げる9月限定POPもご用意しておりますので、売り場作りに是非ご利用下さい。
※ 詳しくは弊社営業担当までお問い合わせください。
|
マリンコラーゲンドレッシングとは、自社研究室で鮮魚の皮から水溶性のゼラチン成分”コラーゲンペプチド”の抽出に成功し、皮膚や身体にいいといわれるコラーゲンを単に摂るのではなく、料理を美味しくする調味料として開発したものです。
マリンコラーゲンドレッシングをさっとかけて頂くだけで、美味しくて手頃に”うるおい”を摂ることが出来ます。
◎対象商品:あじタタキ タレ7P付
※詳しくは担当営業社員までお尋ね下さい。
|
 |
| 北欧を旅した時おいしいサバの薫製を食べてこんな味が日本で出来ないものかと長年試行錯誤してようやく完成した熱い思いと、冷たい海が育てた新鮮で美味しい鯖の旨さを岩井産業さんの薫製製法基礎技術を活用してジャパンシーフーズ独自の新製法でスモークしております。
ミネラルを多量に含んだ天然塩(天日干)だけで味付けをし添加物は一切使用していません。スモークする事により鯖特有の旨みがいっそう深まり、ビールのおつまみや、お料理の食材として、どなたにもおいしく召しあがっていただけます。鯖にはDHAとEHAが大量に含まれており、健康としてもご愛食いただけます |
| →詳細はこちら |
|
| [僕は魚屋にだけはなりたくなかったんだ。] 〜代表取締役 井上幸一〜
|
需要のわりにはまったくの未開拓。
井上が選んだ道はそんな道
だった。
「切り身にして」
お客のたった一言から加工食品の需要の高まりを敏感に察知し,
大手がやらない,小さな扱いにくい魚,アジフィーレの製造・販売を
|
 >拡大写真< |
はじめたのは,今から21年も前のことだ。
最初のうちは小さな工場で,一人ひたすらアジをさばきつづけた。小さな工場。小さなアジ。
小さな自分。
アジは小さいままだったが,会社と井上は,五年もすると少しずつ大きくなっていった。
機械化が進み,人もいくらか増え,気がつくと,会社はアジの専門メーカーとして,関東地区にまで
取引が広がっていた。
「僕は魚屋にだけはなりたくなかったんだ。」
この言葉には続きがある。
「だけど,どうしてかこの仕事で独立することになったときに、やるんなら日本一になってやろうって,思った」 |
|
|